泌尿器内視鏡はシングルユースの時代へ
80年以上の歴史をもつアンブ社は
いつでも時代の先端に
アンブ社はデンマークに本社を置き、約80年以上の歴史を持つグローバル医療機器メーカーです。
初期の発明であるアンビュ―バッグ(蘇生器)やブルーセンサー(電極)、そして近年では、世界初のシングルユース軟性内視鏡を開発しました。シングルユース内視鏡においては、世界最大級のサプライヤとして、世界で最も認知されている医療機器メーカーの一社となりました。
シングルユース膀胱鏡についてより詳しく
User's Voice
アンブのシングルユース膀胱鏡導入ご施設へご感想をお聞きしました。
シングルユース導入で業務効率化
磯子泌尿器科クリニック院長 石川弥先生にご感想をお聞きしました。
検査数を増やしたい、働き方改革に対応するため業務効率化でスタッフの職場環境を改善したい等お悩みをお持ちの方は是非ご覧ください。
在宅医療でも活躍
在宅療養診療所はいさいクリニック院長 石田 吉樹先生にご感想をお聞きしました。
洗浄が不要で、必要時に袋から取り出して滅菌済みのものをすぐに使えるシングルユース膀胱鏡。在宅医療で導入された経緯や、使い勝手をお話しくださいました。
低コストで、いつでもすぐに使えるシングルユース内視鏡
- スコープ1本、併用モニタ1台でいつでもどこでも膀胱鏡を使用することができます。
- シンプルな価格設定で、初期投資を抑えることができ、コスト管理も容易です。
- シングルユース膀胱鏡の併用モニタは省スペースで、IVポールに設置することもできます。重量は2.7キロほどで持ち運びも可能です。バッテリ搭載で使用する場所を選びません。
再処理不要・交差感染リスクの低減
シングルユースの膀胱鏡は使用後に廃棄するだけです。再処理にかかる時間や手間、コストが削減でき、患者ケアやほかの業務に、より多くの時間を充てることができます。
シングルユースは毎回新品で滅菌済みのため、交差感染のリスクを低減します。
シングルユース内視鏡の持続可能性をリードする
当社は世界で初めてバイオプラスチックを使用したシングルユース内視鏡を開発しました。
環境負荷の少ないシングルユース医療機器開発を率先してリードし、世界に変化をもたらします。
